1882年、サグラダ・ファミリアの建設が始められた。建築主はジュゼップ・ボカベージャは、建築家フランシスコ・デ・パウラ・デル・ビジャールにその建築を依頼するが、1883年、建築家ガウディに替る。この時から、この作品はガウディの全人生の伴りょと生り、彼は他に依頼された作品で試し、解決した建築的技法をこの寺院に採用していく。「貧民達の大聖堂」と呼ばれるこの寺院は、寄付金のみによって資金を調達しなければならず、現在もなお、ガウディが残した模型や設計図に従い、建築が続けられている。
バルセロナに着いて、初のガウディ作品でした。地下鉄から出て観た時の感動は今でも思い出せます。ただ小さい時から家に大きなサグラダ・ファミリアの大きなパズルが飾られていらので、あれ?小さいと思ったのが第ニの感想です。昔から作られているので石の色が違うのがちょっと違和感。でも今も作られているので実際に作られている課程を観るコトが出来ます。エレベーターで上の塔までいけて、下へは階段かエレベーターが選べます。ちなみに私は階段・・・結構疲れます。15年以上前は中に入れなかった話を聞きます。出来るのならすごい年取ってからもう一度行ってみたいです。そうしたらどこまで出来ているのでしょうね。





最後までおつき合い下さりまして有り難うございます<(_ _)> 本当に稚拙なモノでごめんなさい。 バルセロナは終わりですが、またぼちぼちと更新したいと考えてます。 その時はブログでお知らせしたいと思います。 その時まで ε=ε=ε=(≧∇≦)ノ~~バイバーイ♪