ビセンス邸は、ガウディが手掛けた最初の主要作品である。タイル製造業者マヌエル・ビセンス・ムンタネルの依頼により、1883年から1888年にかけて、レス・カルリナス通りに建設される。当時、バルセロナの建築家達が多用していたムデハル様式をガウディ風にアレンジし、ムデハル様式を卓越したものとなっている。
最初見た時にガウディと思わなくて、一枚しか写真がありません><、とっても口惜しい限りです。